Xcode11とEureka if文を使った画面遷移は自分自身を表示してしまいます

Xcode11でフォームを作るためのプラグイン(追加プログラム)のEureka(エウレカ)を使ってフォームを作成しています。

フォームの中にはボタンがあって、それを押すとそのフォームで該当するところを足してその数によって、if文によって次の画面を決めるというものを目指しているのですが、一週間以上これに取り組んでいるのですが、まだうまく行っていません。

Eurekaのフォームのコード内にif文による条件分岐を入れてしまうと、変数やstoryboardという文字に必ずselfという文字を付けないとエラー表示が出てしまいます。

Xcode11のEurekaフォーム作成画面

これがおそらくは原因だと思うのですが、画面遷移先が自分自身、つまりどの条件でも再びその入力フォームが表示されてしまいます。

実際にデバックしてみると、ボタンクリック時に表示する画面の遷移先が自分自身である入力フォームになっていました。

やはりButtonRowの内部にifによる条件分岐は難しいのかとも思うのですが、もしかすると、showを使ったものならうまくいくかもしれません。

Eurekaフォーム内の遷移先はself.storyboardですから自分自身を指し示すことになってしまっているようです。Eurekaフォーム内では、オブジェクトというのでしょうか、よくわからないのですがこうした、 storyboardにもselfをつけないとエラーになります。変数もそうです。

そこがネックになっています。通常のswiftの文法とは違います。

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